鶴来署員3人と市職員2人が現場に向かい、捕獲した。
ヘビは褐色のまだら模様で体長約1メートル。胴体は太いところで直径約10センチ。周囲に家はないため、同署はペットとして飼われていたものが捨てられた可能性があるとみている。
蛇って苦手なんだよね。。。
この子たちって冬眠の仕方も知らないわけでしょ、苦手だけど可哀相だよ。
ハクビシンが東京でも出たって話題になってたけど
こんなのは近所の山にはいっぱいいるらしい。
レッサーパンダだって目撃されている。
しかも金大のすぐそばなんだよ。
外来種が入ってきて、さらに熊やカモシカ、鹿も殖えてる。
昔は里では動物を見ることはなかった。
今は犬の散歩コースで頻繁に出遭うという。
どこかに大好きな「にほんオオカミ」もいるのかもしれない。
でも、いろんな動物が闊歩してるのは、天敵であるオオカミが絶滅した証拠なんかもね。
それにしても、ニシキヘビは勘弁してほしい。
もう本能的にだめなんだから…




