2005年06月10日

アタックNO1〜筋書きのあるドラマ

ラーメン屋さんの一ノ瀬努が、いきなり死んでしまってる。
筋書きとはいえ過激だ。悲しい思いの二人の少女は決勝で対戦する。

これってマンガや小説だったら先ず読みたくないよ。
でもドラマだと見てしまう。

猪野熊の登場シーンは、低い音色のピアノの音が不気味さを醸し出す。
でも実は、とてもいい人。
この筋書きって基本的に協会→大人の世界→不条理なまでの悪
選手→少女の世界??→スポーツで培う良い子の人間関係。
で、どう話が進んでいくかって?
ちっともわからない。

島男の社長の座は短かった。
でも、失脚して行く人たちが、よい人間に戻るってのもね。
これからどうなるか知らんけど
このままじゃIT関連の起業家は、まともじゃないのよって言ってるみたい。
でもおもしろい。
山本耕史と妹のまり子が夫婦ぽっくなって見てて和む。
高柳と七海もそんな感じだし
これからの展開は恋なのかもしれない。
じゃあ、神谷陸は誰と…谷原章介がんばれ〜
posted by sunny at 00:01| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: アタックNo.1アタックNo.1(アタックナンバーワン)は、浦野千賀子作のスポーツ漫画である。1968年から1972年まで『マーガレット (雑誌)|週刊マーガレット』に連載され、同誌を代表する名作漫画...
Weblog: このマンガが読みたい!
Tracked: 2007-09-29 20:29