2005年05月31日

死にゆく妻との旅路 冬の日

この小説は、1年前にテレビで見た再現ドラマである。
僕の中では、もう脚色したものが出来てるくらいインパクトの強いものだ。
先日、タイトルを知ることで早速本屋へ行った。

「どうして、こんな状態の人をあんたは病院に連れて行かんかったんや?」
「連れて行きたいと思っとったんやけど」
「そやろ、こんな寒い季節やしな。奥さん可哀そうやろうが?」
「はい」
言ってもわかってもらえない。
むしろ、話してることで自分に嫌悪を覚える。

そう、無理やりでも連れて行くことは出来た。
人ならそうすべきやったんかもしれん。

しかし、自分が借金から逃れるために選んだ二人の逃亡
その逃亡は、自分と妻が22年の結婚生活で得られなかった
二人が真っ正直に向き合い。寄り添えた時間。

男にとって、病院は現実への逆戻り
金銭のこと、そして離れ離れになる恐怖。

妻が手術を終えた11月の終わりから、一人で知人、親戚を頼り
出来る限りの金策に回っていた。
妻や娘に相談することなく、絶望や孤独に襲われながら
3ヶ月もの間、家を空けた。

序章の警官とのやりとりは、
再現ドラマの後女性コメンテーターの意見と似てる。
小倉智昭ら男性陣はこの実話に感動してる中、
男の責任感のなさ、警察の言う義務感のなさに呆れてた。
どちらが正しいのかはいい。

ただ、散る花びらはその一瞬にどれだけの生の記憶を呼び戻すことが出来るだろうか?
posted by sunny at 18:43| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

気になる人

20050422-00000007-maip-spo-view-000.jpg気になるこの人。
ランニング開始とか、ピッチング開始なんて記事を見ると、正直戸惑うんです。
芸能ニュースなら、まあしゃあない奴で済むんだけどね。

この人のコメントがすごい。「離婚問題なんかで、大変だったけどこれで野球に打ち込めます」エッ〜6億円貰ってるのに、今まで野球にうちこんでいなかったの???

自分の立場を理解しなさいよね。
posted by sunny at 01:27| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

交流戦

巨人vsオリックス結果は、5−0でオリックスが勝つんだけど、
二岡の三塁線の当たりを、後藤が好捕してアウトにする。
次の回、三番の大西が同じようなコースに打ち小久保が二塁打にする。

なんだか、守備の差が勝負を決めたように思えるよ。
ポジションがどうこうあるかもしれないけど
清原も同じように追いつかない。

巨人の防御率が悪いと言うけど、守備全体的な面でみると
ピッチャーのせいだけにするのも酷やよ。

村上隆行と二宮清純が、川越や光原をゲストに呼んで
野球界の話を聞いていた。

いわゆる縦社会についてだが、巨人みたいにベテラン野手が多いチームって
若い選手は気苦労も多いだろうね、おまけにエラーしても当たれないし
工藤以外はモンモンとしてるんだろうなあと観戦してた。

「いつまでも長嶋」これって野球界のテーマみたいもんで
いい加減やめて欲しい。
オリンピックでもユニフォームに触ってるの見て引いてしまったよ。
ユニフォーム脱いだらただの人、指導者として優秀ならばカリスマもあって当然だけど
あの人の場合どうなんだろう?

交流戦でロッテの強さを見てると
バレンタインのチームに対する愛情を感じてしまうよ。
日本独特のストイックさじゃなく、暖かい家庭みたいな
そんな野球があってもいいじゃないか。

仰木監督も朴訥とした人柄だけど
山師で豪快で勝負勘を持った人。
このチームも楽しい野球ができそうや。

で、日本代表監督は
1バレンタイン
2仰木監督
ありえんだろうなぁ〜
posted by sunny at 14:54| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月27日

たまには画像載せないとね。

20050520C20BB9046.jpgこの子とてもいい女優さんだと思う。
タイガードラゴンのケリもいいけど、映画も見たい。

子どもの頃、ジャック・レモン、トニー・カーチスが出てた「グレートレース」というコメディを見た。
この時、外人さんの目の演技にすごく感動した。
何がって、目の動きで笑わせるのだ。

今日の鈴木島男の目がだんだんと野心的というか、つめたいというか。
この俳優も目で、すごく表情が違ってくる。
いい役者だと思う。見ててすごく引き込まれてしまう。
彼に逆らう企業を倒産に追い込み、正直な感想として「勝負に勝ったような快感だった」と言う。
草ナギくんならではの表情がとてもよかった。

アタックは、猪野熊が富士見のバス停で降りるシーン。
ライアンの娘」を彷彿してしまった。
葉巻みたいなタバコに火をつけたりして、芸が細かくて好きや。
でも、猪野熊も話の筋でいい人っぽくなってきてる。
もう少し、意地悪でいて欲しいな。
posted by sunny at 00:54| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

湯遊館

インドのPくんが銭湯へ行きたい言うから
湯遊館へ行ってきた。
最近は週に3回は行ってる。
女房はお腹が痛いと言って付き合ってくれないので
ゆっくり入ろう。
Pにサウナでヨーガ教わろうと思ったけど
混んでいて諦めた。
彼は、海洋深層水がとてもいいと言って週1回は通いたいなんて…
最近よく通ってるせいか前みたいに足が痒くなくなった。
きっと、肌の状態が良くなったのかもしれんね。
満喫してあがるとPの足から出血、、、
丁度、店長が脱衣場で掃除しててバンドエイドを持ってきてくれる。
親切な人やった。

椅子に座ってテレビ見てる時も出血が止まらなく「インドにいた時ターメリックすり込んだら止まったんだけどなぁ」と言う。
彼らは、ウコンで出血を止めるらしい。
ギリシャ人はタバコの葉で止めると言っていたのを思い出した。
正直真似ようとは思わないが、いろんな止血法があるんだね。
でこの銭湯三共パンも売っていて2個買った。
今、それをつまみに飲んでました。
親父らしく1日を締めた。
posted by sunny at 01:18| 石川 ????| Comment(3) | TrackBack(1) | 石川 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月25日

アフリィエイトな生活?

今日は、天気も良く歩いて10分の東京ストアへ行く。
橋の上から浅野川を覗きこむ、白い大きな鯉が
昨夜の雨のせいで、濁って勢いのある流れに苦戦していた。

この道を歩くと、僕のホームページの中にあるお店屋さんが
視界に入る。
今年の正月に、知り合いに教わりながら作り始めて6ヶ月
わからないと店に来る子らに教わった。

今のページが決して出来がいいわけじゃない。
でも出店すれば、時代に乗り遅れないような気がするのか
知り合いのページも依頼される。
もちろんへたくそな作りだから無報酬で作ってる。
そのくせ、どっぷりとパソコンの前にいる。
わき腹についた肉の重さだけがプラスかな?
posted by sunny at 14:18| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月24日

放浪記

NHKスペシャルを見てたら、森光子の放浪記やってて
その勢いで教育テレビを見る。
森さんはいま85才、そのお年で女を演じる。
その姿勢は狂気にさえ思える。

先日ギリシャ人の友人に「日本の舞台役者はすごいと思う」と言われた。
どんなふうにと聞くと「すごい真面目だから」と答えた。

森さんがこの役についたのは40数年前
彼女が40を超えたばかりの頃だそうだ。
それ以前の彼女は主役を演じることは無かった。

林芙美子の自伝的な小説を菊田一夫が脚本書いて舞台化した。
「花の命は短くて、悲しきことのみ 多かりき」
戦前の貧しい日本にあって、ひとりの女が自己主張を持って生きる。
それは、可愛い女として時代を泳げず、むしろ生活を書くことによって
自身の証しを残そうとする。
カフェで働いてるだけじゃ、なんも残せるものがない」
生きた記録を書くことが、自分に戻れるとき。

最後の幕で言う。
「自分が成功してから寄ってくる親戚や知人、どうして貧しかった時に声もかけてくれなかった。今会いたいのは、そんな頃自分のそばにいてくれた人たち」
机にもたれながら眠る。幕は下りていく。

失礼だけど85才の主役が、女の10数年間を演じる。
それが魅力的でなければ、観客は見ようとしないだろう。
2000近い上演回数が、森さんの命をかけて守ってきたもの証しなのだろう。
圧倒される思いで2時間半見てしまった。
posted by sunny at 12:23| 石川 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

石川のブログ

カウンター2000超えてちょっとうれしくなる。
きょうは、石川のブログをふらりと見てた。

おいしそうなメロンパン発見!!!
金沢スーパーの駐車場で買えるらしい。
うん、買い物がちょっと楽しみになってきた。

それとね、1年前に最終回になった小倉智昭司会の「世界仰天ニュース」みたい番組があったの、夕飯食べながら再現ドラマみてたのね。
そしたら、口からご飯が噴出すほど嗚咽してしまったのよ。
今までテレビみた歴史の中で最大級の泣きが入った。
自分でも信じられないくらいドラマに入り込んでしまった。
そのドラマが単行本になってたんだけど、タイトル知らなくて…
で、その本の感想書いてるひとがいたんだよ。
もう一回泣くつもりで読んでみたくなった。
posted by sunny at 02:00| 石川 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | 石川 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

木曜はドラマの日

僕は今日までこのドラマを「サインはV」だと思っていた。
上戸彩=岡田可愛、酒井彩名=中山真理、中村俊介=中山仁って感じリメイクしてると…
 
本郷コーチは、リベロの須賀をシゴキまくる。
彼女は泣き虫で可愛い。ボールを投げつけられ痛そうだった。
これを乗り越えて、目に星がキラキラ、涙にもキラキラ
これが「アタックNO1」なんだと気づいた瞬間だった。

うん、中山真理ってすごい意地悪な役してたし、彩名ちゃんって意地悪じゃないもんね。
早川が鮎原をもっといじめるのかハラハラしてたのに杞憂だった。

「恋におちたら」は、高柳が1週間の間で違う人間になってしまい、島男たちは大喜び。
でも最後は元の高柳になるんだけど
今回の堤真一は、カッコよかった。
記者に囲まれることに怖じ気ず「なにも、悪いことしてない」とさっそうと歩く。
あと最後の8mmを見てるシーン、なんか頂点に立つ男の孤独を感じてしまったよ。
posted by sunny at 23:32| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

義経「兄に物申す」

行家が平氏に破れ、頼朝の元に訪れる。
この展開がおもしろい。

行家は、饒舌な野心家であるが自らの資金は乏しく、
まして、平氏にコテンパンにやられた後で今で言う会社更生法の身の上なのである。
鎌倉の資産家で同族の頼朝に融資を依頼に来る。
かれはここで頼朝らに、多いにラッパを吹くが、
鎌倉財閥は、彼を全く相手にせず追い返す。

鎌倉は、ヨーカ堂みたいで関東一円を制覇する戦略をとっていた。
平氏は関西を中心に全国制覇を目指すダイエーで、行家はそんな大企業の狭間をかき回しジャスコを目指すんだけど資金調達が出来ない。
ちゃんとした展望がないくせに平氏を討つことしか考えてない。

その頃、信濃の義仲は安売り王の城南電気の社長みたいに近隣を制覇する。
いや例えが古い。ホリエモンか高柳徹みたいに自社よりでっかい企業を手に入れていく。

巴御前や今井兼平などべったりの仲間に支えられ、おだてられるとこのタイプは全国制覇を目指す。
しかし、義仲グループには鈴木島男はいない。いたら京でもうまくやり過ごせたのにね。
posted by sunny at 13:22| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

タイガードラゴン

落語家のイメージってちょっと小太りで、背は低いって感じなんだけど(要は着物が似合う)
子虎は、スリムででっかくてかっこいい。

昔、円楽師匠が「星の王子様」のふれこみで登場したとき
落語家らしくない風貌がすごく新鮮で話しネタもわかりやすく、僕らのこころを掴んでいった。

子虎の「タイガー、タイガー・・・」の決まりセリフも可愛くていい。
荒唐無稽な子虎だと思ってたけど、今回デリケートな部分を出してた。

古田新太、この欠かせないキャラが子虎のシリアスな悩みを引き出していくなんてことはない。
その悩みが、どんなものなのか彼自身わからないから落語をやってるわけで
今回も夫婦漫才師に答えを求める。

清水ミチコ、古田新太この組み合わせ10時が待ち遠しかった。
芸達者が違うリングに上がってナイスファイトする。
シナリオがいいんだろうなあ。
でも、関西弁の清水ミチコはどうなんだろう?
このドラマいつも面白すぎてコメント書けないでいる。
やっぱ、軽快なテンポで一気に見てしまうから掴みにくい。
書いてる人も、演技してる人も、ノリがいいんだろう。
posted by sunny at 00:25| 石川 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

一人、酒を楽しむ

アタックNO1を見る。
このドラマは突っ込みどころが多いから、ひとりで飲みながら見るのに最高!!!
毎回、チクリやいじめなど古典的なストリーで先きを読ませてくれない。
猪野熊監督と本郷監督、そのやり方を軽蔑しあってるはずなのに、本郷ったら漁船にもたれながら電話してる。
チームを強くするには鬼にならんといかんのですか?なんて相談する。
そうとはいいきれないと猪野熊監督。あれっけっこう仲良しやんと楽しくグッと飲む。
ヒステリックになってしごきだす本郷、絵になるよとぐっぐっと

富士見は、酔っ払いのセクハラ親父のせいで廃部になりそうになる。
う〜ん不条理な、と思いつついけにえになるキャプテン
この子が素敵、部を辞めてもチームメイトのためにおにぎりなんか握ってる。
しかも可愛くドジしながら…
それを見た部員は涙にくれる。
そう、頑張って日本一になろうと誓いあう。
ねぇ、そんなに近くにいるのにキャプテンったら炊事に没頭して気づかないの?
不思議な距離感だと、感動も手伝って笑ってしまった。

こずえのチームメイト早川は、富士見を去る。
この子も高校日本代表、富士見を襲うピンチの数々
酔っ払ってトイレ行って出る頃には、すっかり話しが逆転してるすばらしいテンポ。
金沢の気候みたいや〜感動する。

40数分の間に悲しみと喜びが交互に襲ってくるスポ根ドラマ。
一人で酔っ払って、笑ったり、泣きまねしたり、怒ってみたりして楽しいよ。

10時からは鈴木島男の「恋におちたら」今回は、神谷陸が島男におちたみたい。
posted by sunny at 02:21| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

一番は、タイガードラゴンシルバーやね。

ちょっと手抜きして、最近のドラマの感想。
タイガードラゴン…滅茶苦茶いい!長瀬くん、岡田くんクドカンのシナリオですごく生き生き演技してる。リサ役の蒼井優もすごくいい。

・恋におちたら…鈴木島男のキャラに惹かれて見てる。先を読みたい気持ちになれる。

・アタックNO1…少女マンガらしく人物描写が笑える。特に船越栄一郎のキャラがすごい。一話、一話の完結をものの見事に裏切る。すごい、凄すぎる。
元々、矢田亜希子のドラマ見るつもりやったのに。「富豪刑事」の流れを汲むテレ朝、僕の期待を裏切らない。

・義経…1年間はやっぱ長い。大河はホームドラマ化してしまう。まあ、そんな目で見んなん時もあるってことか。
posted by sunny at 12:34| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(2) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月06日

男のくせして…

深夜の映画枠で「フルモンティ」やってて、
のんびり横になりながら見てた。

これって。「ウォーターボーイズ」に似てるよ。
シュチュエーションが同じやん。
そう思いだすと「シャルウィダンス」「しこふんじゃった」なんかもと思ってしまう。

そう、男のくせして「そんなことできるか?」をユーモラスに描く
これがヒットの秘訣だったのだ。

じゃあ、今度は何か?
新体操、お裁縫、家庭料理、洗濯
なんかだんだんと家庭的になってくる。
ともかく、逆を狙っていけばユーモラスはついてくるんだ。

そんこと考えながら最後まで見てしまった。
posted by sunny at 11:44| 石川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月02日

夏解

珍しく誰にも邪魔されずにしっかりと見た。
小学校教師の主人公がベーチェット病にかかり、その病を自分の人生に受け入れるまでを描いた恋愛映画である。

生きていく過程で、時として受け入れにくい課題を与えられることがある。
その課題は、強引なまでに受け入れを押し付けてくる。
傲慢な敵は、人に行という迷いに似た体験を与え、平常という普通へと導く。

病む過程は、主人公に徐々に恐怖を与える。
乗り越えることは出来ず、受け入れるまでの行で、彼は自分の存在が惨めに思ってしまう。
さらに、主人公を取り巻く家族、恋人、友人すべてがいい人たちで描かれている。
そういう中で、自分という異分子が彼らに不幸が及ぶように思い自虐的になる。

完全に病に冒された自分の薄暮の世界に恋人の存在が映るシーンが最後で映画は終わる。

百日紅は紅だけじゃなくて、白いものもある。
行は終わり、白いものの世界に入っていく。

夏解、人生において何度も存在するものかもしれない。
一つの行が終わり、また違うものが与えられ夏解し、繰り返すように幼子のように人は道を歩いてるのかもしれない。
posted by sunny at 13:58| 石川 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする